名城大学校友会がモニュメント(写真撮影スポット)を寄贈

校友会トップ > 校友会からのお知らせ > 名城大学校友会がモニュメント(写真撮影スポット)を寄贈

名城大学校友会が、学校法人名城大学にモニュメント(写真撮影スポット)を寄贈にあたり、森校友会長から、立花前理事長へ目録の贈呈が行われました。

名城大学が開学100周年を令和8年(2026年)に迎えるにあたり、校友会からお祝いを込めて寄贈したものです。
名城大学に来訪された方の写真撮影スポットとなるよう、名城大学の新しいロゴマークをモニュメントにしたものです。

モニュメントは、全長3メートル、高さ157センチのステンレス製で、大学の新ロゴを型取ったものです。
場所は天白キャンパスの正門付近、開学100周年記念アリーナ(ライオンズアリーナ)前にあります。
写真撮影スポットは、撮影場所(角度)によって背景に開学100周年記念アリーナや、タワー75が入ります。

立花前理事長からは、「このような素敵なモニュメントを頂き非常に嬉しく思います。来校された方が撮影頂けるモニュメントを大事に利用させて頂きます。」とお話しされました。

贈呈式1

目録贈呈の様子(左から)矢野業務執行理事、立花前理事長、森校友会会長、紀平校友会副会長

贈呈式2 贈呈式3

森校友会長から、立花前理事長への目録贈呈の様子

贈呈式4

モニュメント前での撮影(開学100周年記念アリーナを背景に)
(左から)紀平校友会副会長、森校友会長、立花前理事長、矢野業務執行理事

贈呈式5

モニュメント前での撮影(タワー75を背景に)
(左から)紀平校友会副会長、森校友会長、立花前理事長、矢野業務執行理事


カテゴリ:校友会からのお知らせ|更新日:2026年02月02日