令和8年度 名城大学入学式で森校友会長が祝辞を述べました
令和8年度の入学式が4月3日、天白キャンパスの「名城大学開学100周年記念アリーナ」(LIONS ARENA)で初めて挙行されました。
式典は2部制で行われ、1部は法・経営・経済・薬・都市情報・人間・外国語・総合学術の学部・研究科、
2部は理工・農・情報工の学部・研究科の新入生が出席しました。
森校友会長は、「ようこそ、名城大学へ!ちょうど100周年の年に入学された皆さんには、
長き伝統のある名城大学を、在学生として盛り上げて頂きたいと思います。」と、祝辞を述べました。
編入学、大学院合わせて3955人の新入生の皆さまに、入学記念品として「晴雨兼用傘」を贈呈しました。
校友会から贈呈したモニュメントの周りでは、記念写真を撮影するための列ができていました。
卒業式に引き続き、皆さんの撮影スポットとなっており、とても嬉しく思っております。
祝辞を述べる森会長
ステージ上の様子
校友会からの入学記念品「晴雨兼用傘」
校友会館前の満開に咲いた桜の下を歩く新入生たち
校友会から贈呈したモニュメントで順番に写真撮影をする様子
カテゴリ:校友会からのお知らせ|更新日:2026年04月06日







