令和8年度 静岡県支部総会報告
令和8年度第58回 名城大学校友会静岡県支部総会を令和8年7月4日(土)
本年度も公共施設の富士市文化会館ロゼシアター4階第3会議室において実施いたしました。
御来賓として名城大学 小原章裕理事長、前島慶子渉外部渉外課長、校友会本部 森誠会長、
山内憲 法学部同窓会長又友好支部のブロック理事をはじめ各支部長及び事務局長にご列席を賜り、
来賓11名、支部会員14名の総勢25名で開催となりました。
理事長就任後初めて静岡県支部総会に御臨席いただきました小原理事長の御挨拶、
校友会を代表して森会長の御挨拶を頂き総会は開催されました。
総会議案5件は採択され、来賓紹介に続き前島渉外課長より大学の近況報告を頂きました。
続けて富士山女子駅伝への協力要請を静岡県支部山田顧問より説明いたしました。
2年続けて貸し出した優勝旗を本年度はぜひ取り戻してほしいと思います。
第2部講演会は昨年同様 支部会員(昭和47年理工学部電気卒 村山孝司支部長)より
テーマ「半導体って何だろう」について講演者自身がどの様に半導体と関わってきたかの説明と
現在大変活発な動きのあるAI半導体関連業界の企業群について説明を行いました。
又、半導体の製造工程についても映像や半導体関連書籍を利用して紹介しました。
第3部の懇親会は富士ロゼテラスにおいて友好支部の新潟県支部佐藤支部長の乾杯の音頭により
和やかに開催され第59回総会での再会を誓い閉会致しました。
御来賓、友好支部役員、静岡県支部会員の皆様ご支援有難うございました。
地区:13.静岡|更新日:2026年07月16日







